狂犬病予防注射は毎年1回(4月~6月の時期に)受けるように定められています。

 

 狂犬病は人にも感染し、発症すれば死に至る怖い病気です。

 

  4月と5月に実施した町の集合注射を受けられなかった飼い主の方は、かかりつけの動物病院で必ず予防注射を受けてください。

 

 ただし、予防接種の注射料は受診料等を含む場合に病院によって異なることがあります。
 
 

◎生まれたばかりの子犬については、生後91日以降(生後3か月経過した犬)に狂犬病予防注射を受けてください。

 

◎鑑札と注射済票は、犬に必ず付けておかなくてはなりません
 
 
 塩竈獣医師会の動物病院 (犬の届出 下段)